<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>晴れ　時々　女</title>
  <link>http://ninja.kurofuku.com/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://ninja.kurofuku.com/RSS/" />
  <description>夫、子2人。アラサー兼業主婦のマサミです。
どこにでもいる平凡な主婦。
そんな私も　妻から・・・そして母から　時々　女になります。
『離婚』という二文字。あなたも　一度や二度、考えたことがあるのではないでしょうか？夫には決して言えない愚痴・秘密・思いをつぶやいています
</description>
  <lastBuildDate>Thu, 23 May 2013 03:48:56 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>学習しましょう。</title>
    <description>
    <![CDATA[最近、離婚の話題ばかりですが・・・<br /><br />私の知り合いで(男性)　<span style="font-size: large">離婚歴3回</span>　の方がいますΣ(・艸・○)!!<br /><br />離婚2回目と3回目の　元奥様を私は知っていますし、離婚したときの状況も知っています。<br /><br />その男性の口癖は　毎回毎回<br /><br />「俺は悪くなかった。相手が悪かった。」　です　毎回これですf(´－｀；)ﾎﾟﾘﾎﾟﾘ<br /><br />その男性。　決してイケメンではありませんが　<br /><br />近々、4回目の結婚をされると自慢していますf(´－｀；)ﾌﾑﾌﾑ<br /><br /><br /><span style="font-size: large">失敗を受け止めて、学ぶことをしていない彼は　<br />この結婚を継続できるのでしょうか？？<br /></span><br />これ以上、犠牲者が増えないことを祈るばかりです・・・・　(v_v｡))))))))ｱｰﾒﾝ<br /><br /><br />↑↑　このような見本　(良きも、悪きも)　を第三者側から　眺めていると<br /><br />本当に<b>勉強</b>になります。　学べます。　<br /><br /><br />家族を幸せにしたい。<br /><br />そう願い・行動していければ　自身も幸せに一歩ずつ一歩ずつ　近づくのではないでしょうか？<br /><br />結婚という責任の重さを　再確認した出来事でした(^ω^)b<br /><br /><br /><br />反面教師・・・・・<br /><br />良い見本・悪い見本　私にとっては　ありがたいですm(__)m　<br /><br /><br />私は　今週末、家に戻り　夫婦のやり直しをします。<br />まだまだ　守べきものがある夫くんと私は<br />止まらず　振り返らず　前進あるのみ。です　☆｡oﾟ｡★*(*´ノ0｀)がんばろっ♪　<br /><br /><span style="font-size: large">やってやれないことは　何もないp(*≧ω≦)/ ﾌｧｲﾄ~!! </span>　<br />　　　　<br />結婚は　ゴールじゃない。<br /><strong>あやまち</strong>　は学び、繰り返さないこと。<br />こんな覚悟も必要でしょうね(^-^)　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/"><img border=0 alt="" src="http://family.blogmura.com/fuufugenka/img/fuufugenka88_31.gif" width=88 height=31></a><br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/">にほんブログ村</a><br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/20130523</link>
    <pubDate>Thu, 23 May 2013 03:19:58 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/41</guid>
  </item>
    <item>
    <title>覚悟しーや!!</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />
実は、、私は 昨日、覚悟のメールを夫くんに送りました。<br />
<br />
その私が送った　覚悟のメールとは……<br />
<br />
「ウジウジと悩んでいる私も情けなく、<br />
<br />
　別れの覚悟を決めて、人生に再チャレンジしてみます・・・・<br />
<br />
　　　人生の残りの半分、このままでは悲しすぎます・・・・」　なるものです。<br />
<br />
ほんの一部ですが、実は　ここが言いたかった　(`‐ω‐´)<br />
<br />
ずっと…ずっっっと…言いたかった　ヽ(∴｀┏Д┓´)ﾉｺﾘｬｰｯ<br />
<br />
もちろん、家族の大切さも十分わかりましたが、人生を考えたとき、<br />
<br />
このままで終わっていいのか？　と、長年思っていたことなのです。<br />
<br />
<br />
予想通り？！　夫くんがアパートにきての、話し合いになりました(ノ_・,)<br />
<br />
10分ほどでしょうか…夫くんは案の定、切れて、帰ってしまい。。。。<br />
<br />
私は、<br />
<br />
「話にならない。　いよいよ、本当に覚悟の時なんだ。」　などと<br />
<br />
独り言をいいながら、決心を固めた矢先、、、<br />
<br />
(ピンポーン♪)<br />
<br />
夫くん、再登場。<br />
<br />
夫…　「今日は仕事中、心筋梗塞になるかと、救急車を呼ぶか？呼ばないか？<br />
　　　　・・・・・・ブチブチ・・・・・・・・・・・・・・・・・・　」　などなど、、、、。<br />
<br />
で????　はい????　それで????　|||||(´ω｀;)|||||　？<br />
<br />
夫…「帰ってくるか?」　←　この一言を確かに私は待っていたのですが、<br />
<br />
いまいち、スッキリしない　納得いかないまま<br />
<br />
私…　「はい」　と答えました。　子供たちの顔を思い浮かべながら・・・・。<br />
<br />
私の　この　「はい」　の<b>内訳</b>は　色々ありますが　　きっと夫くんも同じく<br />
<br />
まだスッキリとは　していないのでしょう。<br />
<br />
それでも　もう一度　夫婦・家族を再開してみます。家に戻ります。<br />
<br />
<br />
結果は、、農民一揆らしからぬ行動でしたが　大切なことに気付くことができました。<br />
<br />
少しは効いたようです。<br />
<br />
お互いに。<br />
<br />
<br />
<br />
家族。そして夫婦とは？<br />
<br />
もう少し、この意味を　追求しようと思ってます(*^^*)<br />
<br />
うぅぅぅぅんσ(´ x `;*)　　追求するのは　もうやめます！<br />
<br />
考えれば考える程　なぞが深まるばかりで　たぶん答えなんて一つじゃないですからね。<br />
<br />
<br />
<br />
覚悟のメール。　試される方は　どうぞ慎重に行なってください　(≧ω≦。)ｲﾅｲｯﾃｶ!!<br />
<br />
<br />
そして　女は………　覚悟を決めると<br />
　　　　　　　　　　　　<span style="font-size: large">強くなれる</span>のです　o┤*｀‥´ *├oﾌﾝｯ!<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/20130522</link>
    <pubDate>Wed, 22 May 2013 03:39:56 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/40</guid>
  </item>
    <item>
    <title>リセットはできますか？</title>
    <description>
    <![CDATA[私の勤めている会社の　ある男性ですが・・・・その方は　つい先日　<br /><br />離婚されました。<br /><br />スパッと離婚をする人が　なんと多いのでしょう。　時代なのでしょうか？<br /><br />結婚7年目、お子さんも　これからが楽しみな可愛らしい子がいます。<br /><br />本人云く・・・<br /><br />「人生はリセットできる。我慢することなど何もない。<br />　　所詮、夫婦なんて他人だ。　何度でもリセットできる・・・・・・・」<br /><br />と、これまた決して強がった様子でもなく、本当に清々しい顔をして言っていました。<br /><br />私は　その清々しい顔を見ながら　思ったのです<br /><br />「私には出来ない。辛いことも　楽しいことも　思い出が　たくさんある。<br />私には　またリセットなんて、もったいないことは出来ない。」<br /><br />自分の心を再確認できた出来事でしたが、<br /><br />私は臆病な考えでしょうか？　そうかもしれません。<br /><br />人生を　やり直した人は　世の中にたくさんいるでしょう。それで幸せになった人も。<br /><br />確かに、リセットが必要な時は　決断しなければならないでしょうね。<br /><br />けれど、ひとりになって考えることは　やはり家族のことだけなのです。<br /><br />例えば……洪水で堤防が壊れるときは一気に壊れます。<br /><br />夫婦もそれと同じなのかもしれません。　所詮は他人ですから。<br /><br />それでも・・・・・・<br /><br />もう一度、分かり合えるのではないか？<br /><br />やり直せるのではないか？　<br /><br />と期待しつつ、夫くんと話し合うつもりです。<br /><br />変わってしまったのは私のほうかもしれません。<br /><br />私のいけなかった所を反省しながら　話し合うつもりです。<br /><br />リセット・・・・・・<br /><br />ゲームのようにボタンひとつで　<br /><br />人生のリセットを押すことなど　私には　できないと。<br /><br />いいえ・・・したくないと今は考えています。<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/20130520</link>
    <pubDate>Mon, 20 May 2013 03:28:40 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/39</guid>
  </item>
    <item>
    <title>続・・・・　　「模索中」</title>
    <description>
    <![CDATA[<br />このブログを退会しようかと思い　久しぶりに開いてみました。<br /><br />最終回のブログを終えているにもかかわらず、アクセスしてくれている方が<br /><br />居るのには驚きました。　ありがとうございますm(__)m<br /><br /><br />私のその後を気にしてくださる方、、、<br /><br />私の愚痴を楽しんでいる方、、、(ﾟωﾟ||)<br /><br />共感し、もしかしたら　励みにしてくれている方もいるかもしれない<br />…(〃´ー｀)　ｲﾅｲｶﾓ?　ﾏｯ…ｲｲｶ!!　<br /><br />それぞれかとは思いますが。　<br /><br />私もこのブログを始めたとき、本音で書いていこうと決めたので<br /><br />今更、カッコつけて　いい事だけ並べても仕方ないと思い、今日　更新しました。<br /><br /><br />実は……　今 現在も　まだ私は　一人で暮らしています<br /><br />別居してから幾度か夫くんと話し合いをした中で、<br /><br />夫くんに　「100％　君が悪い」<br /><br />と言われた時、心から反省もしました。　それから<br /><br />「仕事、家事、子供のこと・・・・大したことはない。俺はそう思う。」<br /><br />とも言われました。<br /><br />本音を言えば　この一言は悔しかった。　私が頑張った20年近くの全てを　<br /><br />「大したことはない」で片付けられるのは　悔しかった。<br /><br />「戻ってくるか？」　とも言われましたが、、<br /><br />しかし・・・・・・・・・私の少しばかりの抵抗・意地もある。<br /><br />いや・・・・・・・・　　私が頑固すぎるのか・・・・？<br /><br />はたまた・・・・　　私が逃げているだけではないか・・・・・？<br /><br />いやいや・・・・　　このまま戻ったのでは　少しも　何も変わらないのでは？<br /><br />意地を張っていても　私はずっとこの先　ひとりなのかもしれないという恐怖との間で、　<br /><br />模索したひとつが<br /><br />100％、、、200％　私が悪いのであれば　私は家族の為に変わりたい。変わろう！！<br /><br />けれど　そのうちの<br /><br />10％……　5％でもいい。　少しだけでいい……<br /><br />私を　　<b>ひとりの人間　</b>として少しだけ理解してくれないかと希望中です。　<br /><br />もちろん妻・母親であるのも　違いないですが。<br /><br /><br />大切なものを守るには　<b>努力</b>・<b>根性</b>・<b>我慢</b>が必要です<br /><br />今、私たち夫婦は　そこのところを　鍛えているのではないでしょうか?　<br /><br />お互いの理解も含め。<br /><br /><br /><br /><br />どんな結果になるのかは<br /><br />人生が終わる時　命が終わる時に　きっとわかるのでしょうねヾ(´ε｀;))))<br /><br />でも　少しだけ　もがいてみます　　たった一度の人生なら　<b>当たって砕けろ　</b>ですヾ(*｀⌒´*)ﾉ<br /><br />だって・・・心から笑える人生にしたいですからね　家族ひとりひとりも。　私という人間も。<br /><br /><br />　　<br /><span style="font-size: large">　迷い道　暗いながらも　手探りで<br />　　　　　　光と絆　希望を捨てず・・・　d(｀･ω･´)ゞ</span><br /><br /><br />久々の短歌、お粗末でございますm(__)m<br /><br />少しの光でも、たとえ細い絆でも、見えてきたなら<br /><br /><strong>絶望</strong>　が　<strong><span style="font-size: large"><span style="color: #00ccff"></span>＂希望＂</span></strong>　に変わると信じて進もうと思っています。　　　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />
<br />
<br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/"><img border=0 alt="" src="http://family.blogmura.com/fuufugenka/img/fuufugenka88_31.gif" width=88 height=31></a><br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/">にほんブログ村</a><br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E7%B6%9A%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%80%80%E3%80%80%E3%80%8C%E6%A8%A1%E7%B4%A2%E4%B8%AD%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Wed, 15 May 2013 03:35:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/38</guid>
  </item>
    <item>
    <title>最終回です</title>
    <description>
    <![CDATA[ここ何日も死ぬほど<br />
イヤ・・・本当に死んでしまおうか・・・というほど考えました<br />
<br />
<br />
<br />
実は　夫くんとの話し合いの結果、別居という形で　私は　ひとり家を出ていました<br />
<br />
しかし ひとりになって毎日毎日考えるのは　子供の事。<br />
<br />
そして、笑いのあった頃の家族の姿。<br />
<br />
毎日　ひとりになった部屋で夢を見ます。<br />
<br />
夢に出てきた我が子は　まだ幼く、ひとり　迷子になっている姿でした。<br />
<br />
夢の中で　何度も何度も何度も名前を呼んでも　気づいてくれない。<br />
<br />
毎朝、私の目には涙がいっぱいの状態です。<br />
<br />
ひとりになって気づいたことは　<b>私の反省点</b>と　<b>本当に大切な存在</b>でした<br />
<br />
夫くんに対して　トキメクような恋心だのは　ないかもしれませんが(^_^;)<br />
<br />
「<b>家族</b>なんだ」　　この<b>家族</b>という言葉の大切さにも気付かされました<br />
<br />
<br />
失いかけて　初めて気づく事ができました。<br />
<br />
このブログの中の私は　ただの言い訳にすぎなかったことも。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
このブログは最終回になりますが、最後に<br />
<br />
今、家族、夫婦関係や子供のことや色々悩みがある人に　おせっかいを少しだけ書きたいと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
ひとりでガマンしてはダメ。　相手とぶつかってみるもよし、甘えてみるもよし、泣き叫ぶもよし。<br />
<br />
もがいて　もがいて　もがいてみる　・・・・諦めないで　もがいてみる。<br />
<br />
すぐに諦めて逃げ出しても　言い訳など　誰も聞いてくれません。<br />
<br />
人生は　思った以上に　難しく困難な事が多いものです。<br />
<br />
しかし　　実は・・・・悩み、努力している時が　一番　幸せだったりもしますから。<br />
<br />
幸せは　人に任せるものではありません。　また不幸を人のせいにするものでもありません。<br />
<br />
自分でコツコツと作り　幸せになろうと願うことなのです。<br />
<br />
私は　今　気が付いて　良かったと思っています　<br />
<br />
人生の答えなど　まだわかりませんが、<br />
<br />
考え方ひとつで　言葉ひとつで　幸せは　すぐそこにあるのではないか。<br />
<br />
よく耳にしますよね。<br />
<br />
「人生が終わる時　その時、そばにいて欲しい人は誰ですか？」<br />
<br />
今までは流していたけれど　初めて　この言葉の意味を知りました。<br />
<br />
その人は　人それぞれかもしれませんが、<br />
<br />
私の出した答えは　夫くんを含め、家族でした。<br />
<br />
心の中の悪魔と天使・・・・・・誰にだって迷うことは　たくさんありますよ・・・<br />
<br />
それでも　もがいて　もがいて　もがいてみる・・・・・<br />
<br />
私は　これからも　もがき続けます。　大切な人のために。　幸せになるために。<br />
<br />
作り笑いではなく　これからは　本当に心から笑えるように。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
私の　独り言にお付き合いくださった方々、ありがとうございました。<br />
<br />
続編は　あるかわかりませんが・・・・(;^_^<br />
<br />
幸せになった様子を　お伝えできればいいなと思っています。<br />
<br />
皆様も　大切な物　諦めないでくださいね　　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
　<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E6%9C%80%E7%B5%82%E5%9B%9E%E3%81%A7%E3%81%99</link>
    <pubDate>Mon, 22 Apr 2013 03:51:04 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/37</guid>
  </item>
    <item>
    <title>白い歯っていいなぁ(^-^)</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>自分で言うのもなんですが・・・私は　よく笑います　笑い上戸なのですが(*≧∇≦*) <br />
人からも　「よく笑うよね。」　と言われます　<br />
なので・・・少しお金もかかりますが　最近、歯のホワイトニングに通っています<br />
白い歯になるにつれ　より一層　ニコニコと　またはゲラゲラと　<br />
自身をもって笑うことが出来ています　仕事をするのも　楽しくなりました*´∀`)*´∀`)ｱﾊｯ<br />
「笑う門には福きたる」　……ですものね</b><br />
<br />
おっと・・|ﾟДﾟ)))・・短歌を思いつきました<br />
　　　　　<br />
<b><span style="font-size: large">その笑顔　夫のグチに　耐えながら<br />
　　　笑顔が消える　カウントダウン……il||li(*　=д=)il||li3.2.1....down↓↓↓</span></b><br />
<br />
<br />
<br />
さてさて、<br />
<br />
私は通勤に　時々　マイカーを使っています<br />
<br />
基本的には　デスクワークが多いのですが　マイカーを使い　外回りの仕事へ出かけたりもします<br />
<br />
つい先日の話・・・・・<br />
<br />
その日も、私は　マイカーで外回りの仕事をこなしていました(;´д｀)ｲｿｶﾞｽｨーー<br />
<br />
少し疲れつつも　会社へ戻り、再びデスクワークを始めようとした時です<br />
<br />
<br />
<b>社長……［旦那さんから☎があったよ　会社にかけてくるなんて<br />
　　　　　　　　よほどの急ぎの用事では？］<br />
<br />
私……［えっ(;ﾟДﾟ)!　はいっ　わかりました。すみませんm(__)m］</b><br />
<br />
社長と　こんな会話の後、自分の携帯を見たところ<br />
<br />
なっなんと　夫くんから着信履歴の山・・山・・山・・(((((((ιﾟдﾟ；)<br />
<br />
携帯を車に置いたまま　仕事をこなしていた私は気が付きませんでした(((((((ιﾟдﾟ；)ﾏｽﾞｲ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
【まさか、子供に何かあったのか？】<br />
【母に何か？】<br />
【？？？】　　心配で　慌てて夫くんに☎をしました<br />
<br />
<br />
<span style="font-size: large"><b>夫くん……［お前っ、どこにいるんだ！<br />
　　会社の前を通ったらお前の車がないじゃないか！<br />
　　　ブチブチブチ・・・・・・ﾞヽ(#｀Д´)っ・・・・・・・・・・・・］</b></span><br />
<br />
はぁーーーー↓↓↓llll( *_ _)llll↓↓↓<br />
<br />
これ、夫くん　今回が初めてではありませんが↓↓↓<br />
<br />
<br />
面倒ですが説明をしつつも、何の用事だったのか？と聞いたところ…<br />
<br />
大した用件もなく、家に帰って話してもいいような内容でした。<br />
<br />
社長も心配してくれているのに　どう説明すればいいのでしょうか(；-ω-) =3 ﾊｧ～<br />
<br />
ウツ病と理由をつければ　私を束縛・私物化してもいいのでしょうか(；-ω-) =3 ﾊｧ～<br />
<br />
私ではなく、あなたこそ　しっかり仕事をして欲しいものです<br />
<br />
あなたが仕事嫌いだから　私が頑張っているんじゃないかヽ(`Д´)ﾉ<br />
<br />
ほんとうに疲れます　　私自身　限界が近いのがわかりました_(-_-　)ノﾎﾟｲｯ…ｲﾗﾈｰ<br />
<br />
<br />
<br />
そーいえば・・・・・<br />
<br />
夫くんは　私の白い歯に気づいていないようですね(▼ω▼)b<br />
<br />
そっかっ、、、Σ(ﾟﾛﾟ;)<br />
<br />
夫くんの前では　私、笑っていない~~~~<br />
<br />
でもね、<br />
<br />
毎日　こんなことばかりで　笑えるかっ!!!!ってんだいっ!!!!!!(；ﾉ｀皿´)ﾉ┌┛ﾄﾘｬｧｰ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
ポチッと↓↓(^-^)b<br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/"><img border=0 alt="" src="http://family.blogmura.com/fuufugenka/img/fuufugenka88_31.gif" width=88 height=31></a><br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/">にほんブログ村</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/20130401</link>
    <pubDate>Mon, 01 Apr 2013 03:41:03 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/36</guid>
  </item>
    <item>
    <title>強行突破！！！</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>卒業式なども終わるこの季節　桜も綺麗に咲いていますね<br />
<br />
毎年、この時期になると………　　我が子の　成長の喜びを感じます☆:*･ﾟ(●´∀｀●)ﾎェ:*･ﾟ</b><br />
<br />
<br />
<br />
さて・・・<br />
幼かった子供たちも　スクスクと成長し、手が掛からなくなってきました。<br />
<br />
そこで、私は　<br />
<br />
今まで　<b>育児・家事・仕事</b>に追われ、やりたくても　できなかった趣味・興味ごとなど始めてみようと考えました<br />
<br />
一生懸命、働いてきたのです。　<br />
<br />
今まで我慢してきた趣味の　一つや二つくらいは　いいですよねヾ(´･ε･｀_)<br />
<br />
そして　一応　怖る怖る　夫くんに話してみました<br />
<br />
<br />
<b>【毎月、￥いくら掛かるんだっヽ(`Д´)ﾉ・・】</b>　と、、、夫くん。　<br />
<br />
<br />
はい↓↓↓　あっけなく却下され↓↓↓(T-T*)↓↓↓　　やっぱり　話すんじゃなかったわ…(T-T*)llllllll<br />
<br />
子供のおこずかい程度の金額で　ガミガミ×②　と　うるさいし、<br />
<br />
ウツ病がひどくなるのも　困るし　めんどうなので　話は終了。　<br />
<br />
夫くんの趣味は　多種多彩で　はるかに私よりも　￥　かっているくせに・・・・<br />
<br />
夫くんの　ウツ病さえ、最近ではウソなのではないかと思っていますが・・・q(ｷ｀･з･´)p・<br />
<br />
そこで・・・　<br />
<br />
<span style="font-size: large">夫くんよっ！！</span><br />
<br />
<span style="font-size: large">気も小さければ　ア♂コも小さい夫くんよっ！！</span><br />
<br />
私は　強行突破に出ようと決意しました(▼皿▼*)/<br />
<br />
でないと　私の人生　まるつぶれ。<br />
<br />
<span style="font-size: large">何かと　<b>「離婚離婚」</b>　と　騒ぐ夫くんよっ！！</span><br />
<br />
これが理由で　離婚したいというなら　上等です。　受けて立ちますよ(怒)ヽ(`゜Д´●)ﾉ ｳﾙｻｲﾈﾝ!!<br />
<br />
あえて　気の小さいあなたに　宣戦布告はしませんが・・・<br />
<br />
あなた以上に　何回と　何十回と　何百回と　離婚を考えてきた私には　怖いものなど<br />
<br />
今さら　ありませんから(#｀┏Д┓´)ﾉﾌﾝｯ<br />
<br />
<br />
ただ　もうすぐ　私の会社の　お花見飲み会です。　　前回の話しではありませんが・・・・<br />
<br />
私の出世の邪魔だけはしないでくださいね　((ヾ(≧皿≦；)ノ＿))許さんぞ<br />
<br />
今日の私は　怒っていますヽ(｀ω´)ﾉ　　それでも笑顔(*´∀｀*)で　仕事をせねばならんのですわ(ノ_・,)<br />
<br />
<br />
ポチッと↓↓(^-^)b<br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/"><img border=0 alt="" src="http://family.blogmura.com/fuufugenka/img/fuufugenka88_31.gif" width=88 height=31></a><br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/">にほんブログ村</a><br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E5%BC%B7%E8%A1%8C%E7%AA%81%E7%A0%B4%EF%BC%81%EF%BC%81%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Mon, 25 Mar 2013 03:48:21 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/35</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ストーカー</title>
    <description>
    <![CDATA[今年、桜の開花は　早いそうですね<br />
<br />
会社のお花見も　早めにしないと　<br />
<br />
至って普通の　バーベキューになりそうです　<br />
<br />
食べては…飲み…また食べては…飲み……まっ、ワイワイ楽しいですけどねヽ( ･∀･*)ﾉ<br />
<br />
<br />
<br />
でもね・・・・・・・・これがまた　困りものなのですよヾ(´Д｀;●)<br />
<br />
<br />
忘年会・お花見など　年に何度もない会社の人たちとの飲み会は<br />
<br />
仕事をしている時とは違って　仲間と本音で話せたり、<br />
<br />
新人の悩みや愚痴など　色々な考えに笑ったり、納得したり、また笑ったり…<br />
<br />
とても楽しい時間を過ごせる。<br />
<br />
<span style="font-size: large">が・・・・・しかしだ(;ﾟДﾟ)!・・・・・・・・</span><br />
<br />
つい、話も盛り上がり　二次会、三次会と飲み明かしてしまいます。<br />
<br />
はい…σ(´ x `;*)　　一応　主婦もやっておりますから　遅くなるのはいけないと<br />
<br />
思いつつですね。。。。<br />
<br />
しかし、いくら遅いとはいえ、<br />
<br />
夫くんは　私の上司に何度も何度も電話をかけてくるんです。<br />
<br />
三次会ともなると　やはり同僚や後輩達と飲みに行くことが多く<br />
<br />
上司とは　別行動になるんですよ<br />
<br />
<br />
そして次の日・・・・会社では・・・・・<br />
<br />
<br />
<b>上司…「相変わらず　君の夫くんは　うるさいね」</b><br />
<br />
<b>私…「またですか？　いつもすみません」</b><br />
<br />
<b>上司…「大丈夫だよ。去年もだからね。わかってるから電話にはでないよ」</b><br />
<br />
なんとも　あがたい言葉!!(´ω｀;ゞｽﾐﾏｾﾝ<br />
<br />
しかし<br />
<br />
私の上司にまで　電話をしてくる夫くんて　どうなのでしょうか？<br />
<br />
かなりの<b>ストーカー(▼▼ﾒ)</b>では？と<br />
<br />
考えてしまいます。<br />
<br />
今年の花見も　オチオチ楽しめません　　ｺﾞﾘｧ━━ヽ(o｀Д´o)ﾉ━━ｧｧ!! <br />
<br />
<br />
<br />
ポチッと↓↓(^-^)b<br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/"><img border=0 alt="" src="http://family.blogmura.com/fuufugenka/img/fuufugenka88_31.gif" width=88 height=31></a><br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/">にほんブログ村</a><br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%BC%E3%82%AB%E3%83%BC</link>
    <pubDate>Mon, 18 Mar 2013 03:58:53 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/34</guid>
  </item>
    <item>
    <title>ロボット夫婦</title>
    <description>
    <![CDATA[思い起こせば・・・・・<br /><br />若くして　夫くんと結婚し、20年近く・・・・<br /><br />夫のために　毎日お弁当を作っている<br /><br />当たり前と言えば　当たり前だが<br /><br />私も仕事をしているので　朝は　メチャメチャ忙しいのだ┏（＿□＿：）┓<br /><br />朝食を作って<br />お弁当を作って<br />洗濯ものをして干して　昨日の洗濯物をたたむ<br />食器の片付け<br />……<br />そしてやっと自分のコトができる・・・と思えば　すぐに出勤の時間になるヾ(´Д｀;●)<br /><br />毎日毎日　なんとハードな朝なのだと思う(｡´･ω･)b<br /><br /><br />そりゃぁ、毎日　完璧な　美味しいお弁当ではないかもしれないが<br /><br />これでも　頑張って作っているつもり。<br /><br />子供たちは　<b>「今日の弁当　美味しかったよ(●´∀｀人´∀｀○)」</b><br /><br />と時々、言ってくれますが<br /><br />かつて　夫から　そういった言葉を聞いたことがありません<br /><br /><span style="font-size: large">お弁当を作ることって　<br />あたり前田のクラッカーってか？！p(●｀□´●)qﾌﾟﾝﾌﾟﾝ　<br /></span><br />なかなか大変なのですよ　毎日となると…((((-ω-*)ﾈｰ<br /><br />それでも笑顔で　<b>「いってらっしゃい」</b>　と送り出す。<br /><br />私と夫くんは　人間なのだろうか？？？　<br /><br />もしかして<br /><br />時々　ロボットなのではないかと　考えてしまいます||li (つω-`。)il<br /><br /><br />ポチッと↓↓(^-^)b<br /><a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/"><img border=0 alt="" src="http://family.blogmura.com/fuufugenka/img/fuufugenka88_31.gif" width=88 height=31></a><br /><a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/">にほんブログ村</a><br /><br /><br /><br />]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/%E3%83%AD%E3%83%9C%E3%83%83%E3%83%88%E5%A4%AB%E5%A9%A6</link>
    <pubDate>Tue, 12 Mar 2013 03:47:06 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/33</guid>
  </item>
    <item>
    <title>コントロール不能</title>
    <description>
    <![CDATA[<b>本日は　ズバリ　夫婦生活の話。<br />世の中の夫婦は　夫婦生活を　どのように考えて、どのように行っているのか？<br />うーーーんllllll　知りたいところです。<br />大切な事だとは思いますが、これがまた　<br />私の悩みでもあります　σ(´ x `;*)ﾎﾟﾘﾎﾟﾘ・・・</b><br /><br /><br /><br />夫くんとは　それなり？！　の夫婦生活がありました<br /><br />しかし…断った覚えもありませんが　私の態度でわかるのでしょうか？<br /><br />ほとんど今は　レス状態です。だからと言って私は落ち込んでもいませんがf(´－｀；)<br /><br />なぜ　そうなったか・・・・わたし目線で　考えてみました　<br /><br />①疲れている<br />②事務的<br />③男として見れない<br />④歳のせい<br />………<br /><br />と、まぁ、こんなところでしょうか？<br /><br />中でも　<br /><br /><b>②の事務的なところ。</b>　という理由は<br /><br />明らかに　夫くん<span style="font-size: large">先行方</span>のため　やたら時間が短く、<br /><br />私は感じないまま終了。。。。(((((;;゜д゜)ｱﾚﾚｯ<br /><br />これでは　ただ疲れるし、私も面倒になってくる<br /><br /><br />そして大問題なのが<br /><br /><b>③の男として見れないところ。</b>　　考えた結果、理由はこうだ！<br /><br />過去の暴言・暴力・束縛・優柔不断・浮気　などなど…<br /><br />とてもじゃないが　私を守ってくれている人とは思えない行動を思い出すと<br /><br />萎えてしまう　il||li(*　=д=)il||<br /><br />女性が萎えてしまう・・・とは、おかしな話だけれど<br /><br />まったく感じなくなったのは事実ですからね<br /><br />H前・H中・H後・・・・・・・・あれっ？？？<br /><br />私(ﾟдﾟ；)・・・・・'`　ちっとも気持ちよくない・・・ワクワクしない・・・　<br /><br />行為自体の快感ではなく<br /><br />心なのです。<br /><br />女性の方は　お分かり頂けるかと思いますが<br /><br />愛情を持てなくなると　ほとんどの場合、女性は感じないのですよね━(｡-д-)ﾊｲ<br /><br /><br />そして・・・・私は　<b>本能的に拒否</b>　しているのでしょう。<br /><br />夫婦生活は大切だが、脳がいう事を聞きません<br /><br />これに関しては　私自身　<b>コントロール不能</b>　(´・ω・｀);<br /><br /><br />朝、起きた瞬間から夜、眠りにつく瞬間まで働き詰めの私を<br /><br />ほんの少しだけでも気遣ってくれて　<br /><br />ほんの少しだけでもいいから　女性として大切にしてくれたなら<br /><br />今でも　もう少し愛せたはずです<br /><br />これはお互いさまの　話なのでしょうが、何か歯車が　かみ合いません<br /><br />歯車の一部がなくなったまま走っている場合、<br /><br />どこまで行けるのか？？<br /><br /><span style="font-size: large">はぁ~~~~~~~ll(-ω-；)llllll</span><br /><br />もう…考えても仕方ないっす━(-ε´-｡)━　　とにかく今は　<br /><br />ただ走ってみるのみ！！　ヾ(･д･ヾ))))))))=３=３=３_figt☆<br /><br /><br /><span style="font-size: large">とりゃゃゃゃゃゃゃぁ( ／｀‥´)/</span><br />　<br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br /><br />　<br />
<br />
<br />
ポチッと↓↓(^-^)b<br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/"><img border=0 alt="" src="http://family.blogmura.com/fuufugenka/img/fuufugenka88_31.gif" width=88 height=31></a><br />
<a href="http://family.blogmura.com/fuufugenka/">にほんブログ村</a><br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>ひとりごと</category>
    <link>http://ninja.kurofuku.com/%E3%81%B2%E3%81%A8%E3%82%8A%E3%81%94%E3%81%A8/20130307</link>
    <pubDate>Thu, 07 Mar 2013 06:51:02 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ninja.kurofuku.com://entry/32</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>